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ナゼ?????

お久しぶりです。レイシです。
しばらく更新してない間にこちらもいろいろあったので、記事を書こうと思ったら・・・


画像がUPできません(泣)
たくさん写真撮ったのにーーーーーーーーーー\(`A´)ノ

どなたか原因が分かる方、原因と対処法を教えてください。お願いします。
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ルッコラの花

春の便りが菜園にも続々と届いています。
ルッコラ
すじが見えますか?
真夏にもらったルッコラの苗。一度は丸坊主になりましたが、その後は凄まじい成長を見せ、花を咲かせるまでになりました。東北もこのルッコラのように復活してほしいですね。

そうだ、ブログを書こう。

だいぶ久しぶりの更新になってしまいました。この数日の間にいろいろと菜園に変化があったのでお伝えします。
木苺の芽吹き
実はこれ震災の1時間ちょっと前に撮影したものです。葉っぱの中に蕾が見えます。こんな芽が木苺の木からポンポンと出てきています。昨年は100個ほど収穫できたので、今年はもうちょと行くかな~と期待しています。

地面からこんなものが生えてきました↓
ちょっとおいしそう・・・・
山菜のように見えますが、これは木苺の新芽なんです。こちらも地面からポンポンと生えてくるのですが、こんなにぶっといのは初めて・・・あんまりふやしても畑が狭くなるので、新芽は生えたら随時抜いています。地面から生えたばかりのものは白くてやわらかそうですが、意外とかたいので、うちでは食べずに畑に放置(←本当はダメ)しています。

東北の方では最低気温が0℃以下の所もあるようです。早く春が来てほしいです。

震災

3月11日、東北地方を中心に大きな地震がおきて、3日が経ちました。被災した方々に心よりお見舞い申し上げます。
私の住んでいる地域では輪番停電が起きるとされていましたが、とりあえず今日は停電はしないようです。今後の停電を防ぐためにも(時間的にも)、ブログの更新はしばらく自粛しようかと考えています。(とはいっても、最近あまり更新をしていないので、これぐらいのペースになるのかも知れません・・・)

被災地にも早く春が来ることを祈ります。春のアサツキ

名古屋港水族館はシャチではなく、ミンククジラ飼育を頑張って下さい!!

名古屋港水族館はシャチではなく、ミンククジラ飼育を頑張って下さい!!
☆この記事は、転載・2次使用フリーです。ご賛同くださる方、ご使用ください☆

 前々回の記事で、ナミちゃんの死因・飼育環境調査委員会のメンバーに大隅清治博士が加わったので、この機会に名古屋港水族館で計画した「ミンククジラの飼育」を強く再提言していただきたいと書いた。

 今日は、博士の著作「クジラを追って半世紀ー新捕鯨時代への提言」(成山堂書店)からその文章を引用して、紹介したい(本に著作権の記載がないので、引用させていただく)。

193ページ
「1999年に名古屋港水族館で鯨類飼育水槽の建設計画がなされたときに、私は検討委員会のメンバーに選ばれて、何回か会議に参加した。その時も、計画している大水槽には、すでに多くの水族館で飼育されているシャチよりも、世界で未経験のミンククジラを飼育するのが立派な大水槽に相応しく、これを飼育すれば、世界に大きく情報発信して、館の名を高めることができると力説した。水族館側でも「ミンククジラの実験的飼育計画」を2000年に纏めた。しかし、“尾張名古屋は城で持つ”であり、名古屋城の天守閣に金の鯱鉾がある以上、名古屋ではシャチでなければならないとする、市の上層部や市議会の意向に水族館側も逆らえず、結局シャチを飼うことに決められてしまった。」

 クジラをめぐっては、最近きなくさい事件が多いが、以下のとおり、きちんとした手続をふめば、ミンククジラの飼育も可能なようである。

189ページ
「これらの経験に刺激されて、私は米国から戻ると、早速に『鯨研通信』第242号に「大型鯨類の飼育を成功させよう」という論文を書いた。まず、この技術開発の必要性を述べ、それまでの世界における実例を紹介し、政府の許可の取り方、プロジェクトチーム作り、技術的問題点と研究項目を示唆し、最後に当面の目標としてヒゲクジラ類ではミンククジラ、ハクジラ類ではマッコウクジラの飼育研究から始めることを呼びかけた。
 その後、日本では、鴨川シーワールドがアイスランドからシャチを導入して、飼育、調教、繁殖に成功し、アドベンチャーワールド、太地町立くじらの博物館、伊豆三津シーパラダイス、名古屋港水族館もシャチの飼育を始めたが、世界の水族館がいまだにミンククジラやマッコウクジラの飼育を試みてはおらず、私の呼びかけに応じないでいるのは残念である。」

 国際捕鯨取締条約(ICRW)の第8条に基づき、国際法上認められている調査捕鯨を、現政権が暴力に屈して中止したのは、法の支配をゆがめるものとして、極めて残念に思う。

 大隅博士らが長年の研究で明らかにされたとおり、ミンククジラは俊敏で繁殖力も強いため、推定資源量が年々増加している。日本の漁業やシロナガスクジラの回復にも影響があるのではないか。
 やはり、大隅博士の提唱されたミンククジラの家畜化が今こそ議論されるべきではないか。

 194ページによれば、「クジラの家畜化構想は、その後も時々浮上する。長崎県の平戸市の市会議員と市職員が2001年のあるとき、民主党の鮫島宗明衆議院議員に相談に伺った際に、「産業廃棄物処理場の建設よりも、クジラを飼育した方が、夢があっていいですよ」との示唆をいただいて、私を訪ねて下さった」ともある。

 民主党さん、SSに屈して法の支配をまげてしまった後始末をしてくださるか、わたしはじーーっと見ておりますよ!
 鮫島宗明衆議院議員(民主党)には国益を考えた行動、ナミちゃんの死に際して「水族館のある港区市会議員として受入に反対できなかった自分を恥じております。申し訳ありません。 」と表明された安井伸治名古屋市議(民主党)には、「自分自身同様絶対許せん」のなら、ぜひとも頑張っていただきたいものです。




私が拝見しているブログの記事です。「転載・2次使用フリー」とのことでしたので、今回転載(というよりはコピーなんですが)させていただきました。わたしも同感です。「名古屋は金のしゃちほこだからシャチを飼う」という安直というかなんというか、そういう考えはなしにして、「ミンククジラ」という新しい名物を作り出してほしいと思います。(ただし、今はシャチのナミやシロイルカのホワイトたちの死から学んで、飼育技術を向上させることが第一だと思います。)

堆肥が・・・

ちょっと前の話になります。

私の菜園では将来的には有機栽培でいきたいと思っているので、近所の落ち葉で堆肥を作っているのですが・・・

やられました。

私の菜園はそれほど広くないので、堆肥はビニール袋に入れて作っています。発酵のために酸素が必要なので、袋は常に開けています。
今思えば、それがいけなかった・・・
先日、発酵の具合を見るために袋を覗きました。「葉っぱがいい感じに白くなってるなぁ。においはどうかな(うまく発酵していると不快なにおいはしないんです)」と深く吸い込んでみると・・・
「・・・!!」
刺激臭が鼻を突いたんです。(うわ・・・ダメじゃん、俺・・・)と思っていたら、そのにおいが、前にも嗅いだことがあるにおいだ、ということに気づいたんです。そして記憶を手繰り寄せた結果、においの主が頭に浮かびました。

ネコの小×。
ある程度やわらかい落ち葉はトイレにぴったりだったのでしょうか・・・(泣)。思い返せば昨年は畑に×××もされたっけ・・・
猫も好きな自分は許しましたよ、優しいから(笑)。結局その堆肥は放置(におい抜き)しています。


しばらく経った今はにおいは薄くなりつつありますが、畑に鋤きこむのに未だ抵抗を感じます。
(ちょっと下ネタがありました(笑)。失礼)

どじょうさん

きょうはひなまつりですねぇ。自分は男子なので関係ないな~でもひなあられはしっかりいただくぜ!なレイシです(笑)
ひな祭りとはまったく関係ないのですが、今日はうちのどじょう、「クロ」の話です。
クロ
後ろに金魚がいますねwこの金魚についてはまた今度。
クロは2010年のフィッシングショーのどじょうすくいで取ってきました。来た時は周りのどじょうと比べてかなり色が黒かったのでこの名前になりました。しかし、一度白点病にかかってからは普通のどじょう色になってしまいました。今でも気分によっては黒くなることがあります。
しかし・・・変な個性的な顔(030)ププッ
いつも癒されています。
余談ですが、自分で見てると少し見にくかったので、文字を大きくしてみました。

ニッキさん

ここ最近菜園の記事が無いなぁ・・・と思いつつ今日も菜園以外の記事です(笑)
我が家にはキンギョが3匹います。今日紹介するのはそのうちの1匹、「ニッキ」です。
ちょっとピンボケ
この子は昨年夏に友人が川でとってきたフナ尾の和金で、目がでっかいです。うちに来た時は金魚すくいの金魚のような大きさでしたが、この半年間でかなり大きく(約10cm)なりました(本当に巨大化したんです。昔の写真が無いのでここでは分からないのですが・・・)。現在、大きい水槽に「引越し」を検討中です。
こんなに大きくなることってあるのでしょうか・・・どなたかご存知でしたら教えてくださいm(_ _)m
プロフィール

レイシ

Author:レイシ
この春大学生になった、釣り好きシャチ好き野菜好きな変人。

※当ブログはリンクフリーです。

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